商品コード
4571194362701

フローフシ THE アイクリーム

¥2,750(税込)

27ポイント付与

在庫
数量
お気に入りに登録する

商品説明

FLOWFUSHIから、本気のアイクリームをすべての女性へ

肌に溶け込むようになじむリッチなうるおいで肌の角層を満たし、澄み渡るような印象と、ふっくらとハリのある目もとへ導く。アイケア、一新。

○ほうれい線や口もとにも◎
○まぶた、まつ毛、クマを中心に、やさしく塗るだけ
○空気が戻らないエアレス容器を採用。最後まで清潔に使える。

まず、「ゆるめる」。そして「あたえる」、「とじこめる」。これがFLOWFUSHIの黄金メソッド
○ゆるめる
独自の美容成分「エンドミネラル*1」配合。マッサージしながら塗り込み、まず、まぶたの緊張をゆるめる。
・アイケアの第一歩。それは緊張し、こり固まった目もとをゆるめること。まぶたをはじめとする目まわりのめぐりを改善し、筋肉をじんわりとほぐします。
・エンドミネラルとは自然界と同じ高濃度マイナスイオンを発生するFLOWFUSHI独自の天然ミネラル鉱石。さまざまなケアが期待できる注目の成分です。
○あたえる
贅沢に配合された3つのペプチド*2、ビタミンC*3の美容成分をリッチに補給。
・ゆるんだ目もとに、美容成分をたっぷりと。アミノ酸の結合体である3種類のペプチドを、贅沢に配合。さらには、ビタミンCも。いずれの成分も、エンドミネラルとの相性が良く、働きがさらに高まります。
○とじこめる
3種の植物オイルとシアバターのヴェールで、朝までしっとり、ふっくらと保湿する。
FLOWFUSHIのアイクリームは、こだわり抜いた原料を使用しています。その象徴がシアバター。高純度に精製された、Sランクのシアバターを配合。目もとになじませた途端、まろやかにとろけ、翌朝までふっくらと保湿。原料ひとつひとつにこだわり抜いた質の高さで、リッチにうるおう明るくクリアな目もとに導きます。
*1 保湿成分(ガーネット末)
*2 保湿成分(ヒトオリゴペプチド-1、ヒトオリゴペプチド-9、ヒトオリゴペプチド-13)
*3 整肌成分(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)

まつ毛美容液としても、そのクオリティ、圧巻
・まつ毛を育てるのは「まぶた」から。その環境づくりが大切。
・眉毛にも使える。きりっと存在感ある眉へ。
・まつ毛エクステとの相性も◎。
フローフシのTHEまつげ美容液 まつ毛育成体感実績97%*4!
*4 当社調べ(フローフシTHEまつげ美容液において)


表示成分

<全成分>
水、BG、ワセリン、シア脂、グリセリン、ジメチコン、ペンチレングリコール、ジグリセリン、(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー、ベタイン、水添ポリ(C6-12オレフィン)、ステアリン酸グリセリル(SE)、ステアリルアルコール、ベヘニルアルコール、シクロペンタシロキサン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、メタクリル酸メチルクロスポリマー、メドウフォーム油、ガーネット末、ヒトオリゴペプチド-1、ヒトオリゴペプチド-9、ヒトオリゴペプチド-13、ビオチノイルトリペプチド-1、オクタペプチド-2、アセチルテトラペプチド-3、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-20、パルミトイルトリペプチド-1、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-38、ピロリジニルジアミノピリミジンオキシド、N-ヒドロキシコハク酸イミド、クリシン、アカツメクサ花エキス、加水分解ケラチン、水溶性プロテオグリカン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、パンテノール、パルミチン酸レチノール、リボフラビンリン酸Na、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸Na、加水分解エラスチン、オリザノール、リンゴ果実エキス、スイカ果実エキス、ヒラマメ果実エキス、カンゾウ根エキス、キハダ樹皮エキス、グルコシルセラミド、オタネニンジン根エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、カミツレ花エキス、アラントイン、レシチン、PCA-Na、トコフェノール、α-グルカン、デキストラン、ホホバ種子油、マカデミア種子油、コーン油、ミリスチン酸ミリスチル、PEG-10ジメチコン、PPG-17ブテス-17、酸化チタン、イソステアリン酸ソルビタン、ポリソルベート60、ステアレス-20、ステアリン酸PEG-25、ステアリン酸ソルビタン、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、キサンタンガム、塩化Na、リン酸Na、乳酸Na、ペンテト酸、フェノキシエタノール、香料、カラメル


用法・容量

<使用方法>
○1日1回夜、スキンケアの最後にご使用ください。
○適量を薬指にとり、目に入らないよう十分に注意しながら「まぶた」と「上下のまつ毛」全体にやさしく塗布してください。

○まぶた、まつ毛、クマを中心に、やさしく塗り込みます。
使用量は、片目につき米1粒大。
※マッサージをする要領で、皮膚と筋肉(眼輪筋・こめかみ筋)の両方に効率よく届かせます。「温感」でめぐりをうながし、緊張をじんわりとゆるめていきます。
※目尻や眉間のシワが気になるときには、指でシワを広げてから、下から上に向かってクリームを塗り込みます。
○さらに、ほうれい線や口もとにも。

[マッサージのPoint]
・目まわりの老廃物は、こめかみへ流すことがポイントです。マッサージする際は、目頭から目尻にとどまらず、こめかみまで手を動かしましょう。
・こめかみまでマッサージすることで、表情の要であるこめかみ筋(側頭筋)の血行をうながし、鍛えることで、ほうれい線のケアにもつながります。
・最後に必ずA、Bのツボとこめかみ筋をプッシュ。
ツボ押しは、キャップの先端を使うのもオススメ。